離婚体験談57 面会交流 反撃の調停返し

—反撃—

 

嫁側からの主張書面が届きその内容に驚いたが、
見様見真似で僕も主張書面を提出した

>>離婚体験談56 主張書面

 

まだ1回しか調停は行われていないが、実際かなり面倒くさい!調停の予定を合わさなければいけないし提出書類の準備などもあり、僕は『散々好き勝手やられた上、こんな面倒くさい事まで』という気持ちになった!

 

 

ん?

 

 

 

こっちもやってやればいんじゃね?

 

 

こっちは納得いかない事だらけだ!
むしろ調停はおれが申し込むべきではないか?

 

 

ご存じだとは思うが、この時僕は【嫁】と【ゴミ野郎】が大嫌いだ。120%恨んでいる。なので、少しでも嫁が困る事をしてやろうと思っている。もはや自分が良くなる事よりも相手が不幸になる事を優先している!

調停が2つに増えれば、もちろん僕は2倍大変だ!
しかし反撃したい!バカ嫁に罪の意識を与えてやりたいと思ったので、僕は調停を申し立てることにした

 

 

—面会交流調停—

 

僕が一番望んでいる事は、親権だ
しかし今は嫁のせいで会う事すらままならない状況。

 

 

そこで僕は【面会交流調停】を申し立てる事にした!

 

面会交流とは、離婚後や別居中に親が子どもに会う事。親である僕には、当然子どもに会う権利がある。しかし夫婦間の問題で、今の僕のように会う事が出来ない人や話がまとまらない人は面会交流調停を申し立て、調停の場で話し合い面会について決めていく

面会交流調停 | 裁判所
裁判所のホームページです。裁判例情報、司法統計、裁判手続などに関する情報を掲載しています。

 

 

嫁は離婚調停に関しては弁護士に依頼しているので、第2回からは家庭裁判所に行かなくてもいいし面倒な事はすべて弁護士がやってくれるが面会交流調停は別件になるので弁護士は入ってこれない。

別件である面会交流調停も弁護士に依頼すれば、さらにお金がかかる。嫁は家の貯金をすべてネコババしているが、その金はおそらく離婚後の資金にしたいと思っているはずなので弁護士に依頼はしないはず

 

 

嫁が申し立てた離婚調停はこんな感じ

 

僕の申し立てる面会交流調停

 

 

 

そもそも子どもに会えないこと自体が意味分からないので、嫁の意味不明な申し立て(離婚調停)に比べると至極全うな申し立てだ。僕は家庭裁判所に行き、嫁に対して面会交流の調停を申し立てた。調停の申し立ても、初めてで分からなかったが家庭裁判所の受付に行くとすべて教えてくれた

※申し立て方法はあまり覚えていないので書けません。すいません笑

 

 

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