慰謝料請求のポイント

慰謝料を多く取る方法

 

もしも、

あなたのパートナーが
不倫をしていたらどうしますか?

 

 

答えは簡単!

ガッツリ慰謝料を取ってやろう♪

 

浮気されたから慰謝料を多く取ってやりたい】という、シンプルで正当な復讐方法!しかし、日常で慰謝料請求などあまりある事ではない。ほとんどの人がどうやればいいのか分からないのではないだろうか。実際、僕もさっぱりだった…。

なので慰謝料請求の重大POINTを紹介していく!「これさえ知っておけば」って感じで書くので、法的な難しい事を知りたい方は、他のサイトでも見てください。(笑)

 

 

慰謝料請求のPOINT

 

請求金額は高く

 慰謝料って、結局いくら請求したらいいの?必ずみんながこの問題に直面する。おそらく 不倫 慰謝料 相場 などと検索する事になるだろうが、慰謝料に決まった金額はないので、いくら請求しても良い。

こちらが提示した金額が高ければ、相手は当然値下げの交渉をしてくる。そこで金額にボーダーを決めておけば納得いく金額を得やすい。なので必ず請求は多くしておくべきだ。※請求する側は被害者なので、遠慮などせず難癖つけてやればいいと思う。

例:相場が200万程度なので350万請求する。相手が下げ交渉してきたら220万以下には下げないと決めて徐々に下げていく。

 

 

 

強気

 悪いのは相手なので弱気になってはダメ!弱気になってしまうと相手のペースに乗せられてしまう。不倫が発覚してブルーになっているかもしれないが、心を鬼にしていこう!

絶対にお前を許さないぞ」という気持ちを出していって欲しい!しかし脅しや恐喝はNG。

 

 

 

付加価値を付ける

 【慰謝料を自分の求めるモノに換える事】

例えば、200万請求するが一括で支払うなら170万にする保証人を付けるなら20万下げるなどの事。いくら慰謝料が決まっても回収出来なければ意味がないし、提示金額から下がる事で相手はラッキーだと思い易い。

もちろん理想の金額をしっかり払わす事が一番良いが、なかなかうまくいかない場合もあるので自分の中で天秤にかけて交渉しよう。

 

 

書面を作成する

 話し合って慰謝料を貰って終わり!はダメ。必ず示談書なり誓約書を作成する事!難しく聞こえるかもしれないが、【不貞行為の慰謝料として○○万円を支払う】という事実が書いてあれば良い。

後々のトラブル回避の為にも絶対にあったほうが良い。

 

 

 

 

この4つを頭に入れて、慰謝料請求を楽しんでくれたまえ!

コメント

  1. 清水 より:

    アドバイスが全く面白くないし、そもそもあんた慰謝料については全く取れてないじゃん(笑)

    • gama より:

      面白くないのに毎回読んでくれてコメントまで、ありがとうございます(笑)

  2. くに より:

    慰謝料はとれてないけどそのかわり養育費も払ってない、ようするに相殺したってことですよね。養育費を子供1人に月3万、2人で6万と考えると年間72万、これを10年以上支払うとなると720万円以上の養育費を支払わなければならないのだから、慰謝料と貯金の使い込みの合計がこれくらいになったってことで、問題はないのでは?

    • gama より:

      そうですね。おっしゃる通りです。

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